面接で「私服でお越しください」

面接はスーツが基本ですが、中には「私服でお越しください」と指示がある場合もあるようです。
このような時は非常に判断に迷いますよね。そのまま言葉通りに私服で行くのかスーツで行くのか迷うところです。
面接官としては言葉通りに私服姿を見たいのか、言葉に隠された真意を汲み取りスーツでくる判断力を試しているのか分かりません。

そんな時はビジネスカジュアルにしてしまうのが無難ですね。
自分は公私共に上着にドレスシャツを愛用していてビジネスにも使えますし
ただのYシャツと比較して色んな装飾があるので好みのデザインを着ることができます。
下についてはジーパンやジーンズは論外として、地味な色ならほとんど何の材質でも問題ないのではないでしょうか。

実際の仕事においても堅苦しい恰好というのは見る方も見られる方も疲れるものです。
冠婚葬祭のような公の場ならともかく職場なら省略しても構わないと思いますね。
むしろ問題なのは中身であり、外見ならいくらでも取り繕うことができますから。

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髭処理についての悩み

ここのところ髭の処理が面倒になってきました。
もともと剛毛とか毛が多い方ではないのですが、やはり髭処理の手間や時間というのが惜しく感じるように。
毎日剃らなければいけないほどというわけではなく、2日に1回のペースで電気シェーバーを使っています。

学生の頃は特に気にせず暇に任せて処理していたものの、社会人になると時間に追われることが多くなってくるわけで。
数分で終わるといっても積み重なれば膨大ですし、それが一生続くことを考えれば早めに何とかした方がいいかな、と考えるようになりました。
脱毛と言えば女性がするイメージが強いのですが、最近は男性向けのサロンやクリニックが登場してきているようです。

でも脱毛の仕組みや料金体系が不安で、情報を集めるために髭脱毛で検索してみました。
ここだと脱毛の種類について詳しく解説してくれて、サロンへ問い合わせてから施術までの流れだけでなく
実際の体験談まで載ってあるので情報集めが楽にできましたね。

社会人なら時間の節約だけでなく、外見を清潔に見せるという事にも繋がりますから仕事にも良い影響を与えてくれるのではないでしょうか。

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長財布で本当にお金は貯まるのか

財布には二つ折り財布と長財布の二種類がありますが、私は近所のホームセンターで2000円で購入した長財布を使っています。
中には財布に何万や何十万もかける人がいて、それは個人の自由なので別に構わないとは思うのですが
時計と一緒で最低限の機能さえ果たしてくれていれば問題ないと考えています。

長財布を選んだ時の判断基準は「カードがたくさん入るか」と「優待券が折らずに入るか」でした。
昔は二つ折りを使っていましたが金券ショップで優待券を売却する時に、折れてしまった優待券を売却しようとしたら値段を下げられたからです。

よく長財布は「風水的に金運が高まる」とか「お札を折らないで入れるからお金が集まりやすい」と言われますが
私から言わせれば長財布を買わせるための方便に過ぎないと思っています。

極論を言えば散財が激しい人が二つ折り財布から長財布に変えたところで目に見えてお金が貯まらないからですね。
重要なのはお金の管理能力の問題なので財布の形状は無関係と言えます。

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