極端な髪型や髪色の是非

ファッションと言えば服装が主流ですが、髪型や色も個性を表すためのファッションと言うことができます。
ただ状況に応じてある程度は対応できる服装と違い、髪というのは一度決めてしまうとすぐに変えることが難しいですよね。
髪型についてはある程度の自由が効きますが、色に至っては一度染めてしまうと当分の間はその色で過ごすことになります。

電車に乗ると茶髪や金髪だけでなく、赤や紫といった奇抜な色を見かけた人がいるのではないでしょうか。
その変わった髪色を個性という武器にして生計をたてているのなら構わないのですが(芸人や個人経営者など)
奇抜な髪色を見るたびに「そんな髪の色で仕事はどうしているんだろうな」と、他人のことなのに気になってしまいます。

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